何気に流行ってますw(その1)

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    脳ミソに一番近いMTR(笑)
    dp-004

    TASCAMのDP-004です。

    使い心地はイケダまで質問してね〜

    カフェオ原は、こんなんやってますw
    おれたちタイムリー

    さっくりプリプロ(rec)していますー

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      thomas
      さてさて、写真はトーマスご一行です。
      先日、MTR(Korg D3200)持参でセルフレコーディングでございます。
      彼らの感想は、「うお!マジこんなにきれいに録れるんスか?」ですv
      部屋の鳴りが抜群にいいからよーw

      ちなみに今回のセッティングをさっくり。
      Kick-SM58(タダ)
      Top L,R-SM57(105えん)
      スネア-SM57(105えん)
      ベース-sans amp bass driverより直でMTR
      ギター-ベリンガー(無料のいつもの奴ね。)
      あと、追加でスタンド3本。

      ちなみに追加料金は¥630/hでした。

      トーマス諸君、これで驚いてもらっては困ります(笑)
      もっといい音で録るのは簡単ですよ。

      ま、いいテイクが出来るかどうかは君達次第だがね(さらに笑)



      激熱レコーディングパックです!

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        やっとOPENに出来ました!以前告知してからだいぶ時間が経ってしまいました一発レコーディングのパックです!
        名付けて、

        「F-15」  〜friday 15,000〜
        F-15

        4時間で15,000えんでレコーディングです!ずばりライバルは居酒屋です(笑)
        ヘッドフォン無し、クリック無しで録ります!
        主に03st. 04st.で録ります!
        必ずバンドのスキルが上がります!
        魂、注いでもらいます!

        気になる音質ですが、ズバリ自信ありまス!
        トイレ脇の試聴用iPodに入ってまス!
        プレイリストの「F-15」をお選び下さい!
        (BIG 13 SMALLの新曲「瞳ヲ閉ジレバ」が入ってまス)

        スタート記念としまして、追加オプション機材¥525/hをサービスいたしまス!

        もうすでに、ナルトなあのバンドもやってますよ!

        迷わず始めようじゃありませんか!
        みんなの熱いソウル、お待ちしております!





        レコーディングのご相談は無料です〜

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          セルフレコーディング、結構盛んです。
          毎週だれかやってます。それも知らないうちに(笑)くるぷしみたいに(さらに笑)
          でも、やった事ない人は不安ですよね。
          そんなみなさん、お気軽に相談にいらして下さい。
          基本的には池田、三村がお話を伺いますが、もっと詳しく知りたい方はエンジニア小菅さんが対応してくれますよ〜(要予約でね。)下の写真の右側のお方です。
          kospi

          あ、左の奴は気にしないで下さい。
          ただのおさるさんですからw

          休日の朝の香りです。

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            いつもお世話になっております、くるぷしのお二人の新譜ができましたー
            (ここから試聴できます!)
            kurupushi

            いや、とってもいい盤です!私、池田、さっきからヘビロテです(笑)
            トイレ横の試聴用iPodに入ってますんで、よろしかったら聴いてみて下さい!

            ちなみにこのお二人、こちらのSETでMackieをセレクトされて録音されました。きっと俺より音のクセを熟知してるはず。。。

            しかしこのタイトル、なんだか照れくさいなぁ(笑)
            ちなみに我々スタッフ、一切ディレクションに関知しておりませんのでぇぇぇ。

            毎週誰かセルフレコーディングです。

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              はいはい、池田のおじさまでーす。
              「ブログ更新してくださいよ〜」ってよく言うあなた、
              君たちのせいで書けないのよ(笑)ちなみに営業時間は24時までよ。飲みの待ち合わせに使ってもいいけど、自慢げに出かけるのは勘弁してください。一応、車で出勤なんであまり誘惑しないで下さい。
              ええ、全部言っても無駄だとわかっております。観念します、な40男。。。。

              あ、また無駄話がw

              最近、セルフレコーディング熱が高いです。みんな自分たちで挑戦&失敗しながら頑張っているのを見ると、つい、手を貸したくなりますが、ええ、我慢しておりますよ。
              出来るだけ最初は自分たちで考えてみましょう。
              失敗は恥ずかしい事ではないですよ。行動してるから失敗するのですよ〜。

              でも、はまっちゃったときには遠慮なく聞いてね。
              以前BLOGで書きましたが、
              「いい音で録るよりも、いいプレイを録る!」事に重点をおいてくださいよ!
              まずはそこからです。

              で、最近気がついたんですが、デジタルレコーダーで上手く行かない、思った程パンチが出ない、そう言ったケースによく遭遇します。
              そんな時にはスタジオレンタルのカセットMTRのTASCAM 424MKIIIを使ってみて下さい。(105/hです)
              命、刻めますよ(笑)
              同時に4Tr録れます。同時に4Trパラ(ばらばらって意味ね)で出せるんで、なかなか使える奴です。

              自分たちで録音を重ねれば、バンドのスキルアップも加速する事間違いなしです!
              別に広い5Stを使う必要は全く無し。いつもの使い慣れた部屋で録ってもぜんぜんオッケー!

              悩む前にトライしましょう!
              いろいろ相談したい場合は、おなじみ火曜日の夜にいらっしゃ〜い。
              他の会員さんの貴重なお話が聞けることも多々ありますよ。

              ってか、うちはいつから音楽馬鹿のサロンになったのだ?

              電源コンセントで音が変わる?

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                最近、セルフレコーディング熱の高いワイルドフラワー。
                いいことです。
                みなさん、自分のMTRを持ち込んで、必要な機材のみ借りて
                一生懸命TRY&ERRORしながらがんばってます!

                本日も01St.にて、朝から可愛らしい女の子バンドのドラムRECです。
                ご自分のZOOM HD16を持ち込んで頑張ってます。
                先程軽く聴かせてもらったんですが、
                「なかなか良いぞ!」です。
                自分でマイキング&キックのチューニングをして、
                (もちろん、質問も沢山されましたが)
                自分の思いをハードディスクに刻んでます。
                少しのひらめき&挑戦で音が激変するのがとても楽しいと言ってました。
                ハマる第一歩だなw

                途中でHD16の電源を壁からFURMANのPL-8 Jに繋ぎ変えたら
                キックのスピードが変わりました。
                いやあ、電源で変わっちゃうの体験してしまいましたね〜

                そういえば、みなさん05St.のコンセントってホスピタルグレードって奴になってるのは御存知でした?(中の電線の太さも他とちがうのよ〜)

                で、さらにひとつだけ違うコンセントがあるのに気付きました?

                はい、オヤイデのSWO-XXX ULTIMOって奴です。
                誰でも音の違いを感じる簡単なチェック方法は
                それぞれのコンセントにJC-120をさして、Voを上げてノイズを聴いてみてください。

                別にハマらなくてもいいけど、ハマると大変な世界です(笑)
                いい音で録れると、プレイする方は余計な心配しなくていいですからね。
                みんなが演奏に集中できるように、これからもいろいろチャレンジして行きます!

                セルフレコーディングのご質問は金曜の夜に承りますよー
                お気軽に遊びにきてくださいねー

                いけだでしたー

                デモ音源をつくろう!(番外編)

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                  はーい。
                  いけだです。
                  げんきですかー?
                  歳取ると電池切れるのはやいんだよねー。

                  あ、オフィシャルブログなのに、だらけてしまった。。。

                  そうそう、嬉しいい事に、最近やたらと自分たちで録音しようとする子たちが増えてきました!
                  嬉しいですね〜。
                  お金出して大人にやってもらうのも否定はしませんけど、限られた予算や機材で、自分たちで制作するのって、凄くいい経験だとおもいます!
                  失敗したっていいじゃん!
                  おじさんは応援しますよ!
                  金曜のギター診療所のときにはおりますんで、ぜひ相談しに来て下さいね。

                  で、めでたく4回で終了しました「デモ音源をつくろう」。
                  ちなみに以下、過去の記事です。

                  はじめにご挨拶(笑)
                  第一回
                  第二回
                  第三回
                  第四回

                  通常の作業でしたらここでマスタリングして音圧を含め、仕上げるんですが、
                  はっきり言って私を含め、シロートのやることなんで所詮知れてます。
                  デジタルでやっても、やたらコンプかけまくって奥行き無くしちゃいます。
                  はい。私やりました。
                  しかも懲りずになんども同じ間違いをwwwww

                  で、以下、イケダ流なんちゃってマスタリング!

                  用意するもの。
                  1:カセットMTR できれば4tr、DBX、倍速仕様が望ましい。
                  2:カセットテープ。 お薦めはTDKのハイポジ、Cding2。
                  3:CDRレコーダー

                  手順。
                  1:MTRやらパソコンやらで出来た2MIX(あんまりコンプがっつりではない方が望ましい)を、カセットMTRにダビングする。その際、ピッチコントロール出来るものであれば、テープスピードはMAX !だぜ!レベルはできるだけ上げてね!軽く軽〜くちょこっと割れるか割れないくらいでオッケー。完全に割れちゃうのもいいけど、なんだかね〜。
                  2:録音したトラックを聴きながら、EQで少し整えましょう。
                  3:それを再生しながらCDRデッキにダビング!
                  4:ファイナライズも忘れずにね。

                  さあ、いかがでしょう!
                  これなら俺でも君でも出来るぜ!Yeah !


                  最後に最近の失敗。
                  先日タカハシメガネくんに頼まれて、ZOOMのHD16の仮ミックス作成をお手伝いさせて頂いたんです。
                  最初に作った2MIX、ヘッドホンだといいんですが、スピーカーから音を出すとウルトラしょぼかったんです。いろいろ考えた結果、MTR内蔵のデジタルコンプを外したんです。
                  そしたら「ウォー!」です!
                  やっぱデジタルコンプって。。。。。。な感じの俺でした。

                  デモ音源を作ろう(第四回 ミックスダウン編)

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                    さて今回は、WFイケダ氏に変わりファイターズFANのエンジニアcospyが代役を務めます。
                    ちなみに中田がイースタンで初本塁打を放ちましたねー。
                    早く1軍での勇姿を見てみたいものです!


                    それはさておき、今回のお題!「なんちゃって2MIX&なんちゃってマスタリング」です。

                    前回までのおさらいをします。まずは、トラック分け
                    1:ドラム(トップから全体)
                    2:ドラム(キック中心)
                    3:ベース(ライン取り)
                    4:ギターその1
                    5:ギターその2
                    6:仮ヴォーカル (2/25Blogより)という感じになっていましたね。

                    本題に入る前に、”色の3原色”(赤/青/黄)があるように、音にも”音の3大要素”を知っておくと良いでしょう!!

                    ・音程・・・高い音/低い音
                    ・音質・・・明るい音/暗い音
                    ・音量・・・大きい音/小さい音 

                    となります。
                    この組み合わせが出来れば「なんちゃって2MIX」も出来ると思いますよ。

                    さて音を出そうと思った人、まだですよ! やることはまだあります。
                    次に2MIXをただ作るのではなく、やはり全体の出来、いわゆる大まかなコンセプトを決める事です。
                    コンセプトは、抽象的で構いません。
                    例えば・・・”全体的にドライな感じ” または ”ライブ感のある感じ”
                          ”歌にはリバーブが多い感じ!” など自分達でまずは思い描いてみましょう!

                      ・・・・・1分休憩 (-。-)v~・・・・・

                    さて、やっと音を出して行きましょう。
                    2mixkosuge


                    まずはドラム、今回は、トップから全体とキックのみとなっていますが、例えばマルチ録音の場合
                    ハット、キック、スネア、タム、シンバル(トップ)などにマイクを立て単体ごとに分かれてたりします。
                    そうなると音量のそうなんですが定位というものも出てきます。
                    いあわゆる”縦のバランス/横のバランス”です。
                    簡単に言ってしまいましたが、縦とは音程で言う低い成分(LOW帯域)から高い成分(HIGH帯域)にかけて
                    どの辺りに個々の音を持って行くかです。
                    まぁキックで言えば低い成分、シンバルで言えば高い成分などに分類されたりします。
                    そしたら音量によってどちらかが強調されます。それを整えて行くのが縦のバランスになります。
                    もちろん気に入らない音質があったらイコライザーの登場です。(今回はイコライザの説明は省略しますね)
                    次に横のバランスです。簡単に言ってしまうとパンニングですね。
                    その楽器を左側にどのくらいしたいか、右側にどのくらいしたいかという事です。
                    必ずしも左に100%、右に100%という事にはならないと思います。
                    50%とか70%とかで1度聞いて見てください。(ヘッドフォンでもね・・)
                    そしたらどの辺りが今回の曲にあっているかがわかって行くと思いますよ。

                    今回の場合で行くと、ドラムは、2トラックのモノトラックなので、多少はリバーブとかで
                    広がり感を出すのも良いと思いますよ。

                    そして次は、ベースですね。
                    ベースは、ベースだけのバランスではなく、知っての通り低音楽器なのである程度
                    ベースVSキックになると思います。
                    例えば、ベースが下(LOW)キックがべースより上(LOWMID強調)みたいな感じで
                    バランスを取ってみたり、またはその逆をやってみたりして見ると大分曲の雰囲気も変わってくると思いますよ。

                    さらにギターその1、その2なんですが、大半のバランスでは定位を振り分けると思います。
                    じゃー例えば左にバッキングギター、右にオブリ&ソロギターみたいな感じで振り分けたりすると
                    音がはっきり聞こえるしヘッドフォンで聞くと細かいフレーズなども聞こえてくると思いますよ。

                    そしてヴォーカルです。
                    ヴォーカルは、なんだかんだ言っても曲の核となる人です。
                    音質も大切ですが、音量の方が大事です。
                    そんで大半の曲のヴォーカルには、リバーブ(残響)などというものもかかっていると思います。
                    これの音量によって曲の世界観が変わって行きます(凄く大事な所です。)

                    ここまでやるとある程度バランスが取れると思います。最後に全体のバランスです。
                     ”トータルバランス(マスターヴォリューム)”です
                    これは、ある程度入力してあげないといざCDに焼いたときに、「ものすごくラジカセの音量を上げないと聞こえない」
                    なんていう事の無いようなバランスで作り上げて行く事も大事です。
                    全体の音が出たらその辺もチェックしながらやって行くといい音に近づいてきますよ・・・。
                    ここまで行けば「なんちゃって2MIX」が仕上って行くと思いますよ。

                    まずは、イコライザー、コンプレッサーなどをすぐに使うのではなく音量と定位でバランスを取ってみる事です。
                    それからどうしてもと言ったらイコライザー、コンプレッサーなどを使って見ると良いでしょう。

                    簡単に書いてしまいましたが、頑張ってみてください!!!


                    なんちゃってマスタリングは次回書きたいと思います。
                    しばらくお待ちください・・では

                    今回は、cospy がお届けしました。

                    デモ音源を作ろう(第三回)

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                      さてさてみなさん、お元気ですか〜。
                      なんだかすっかり春めいてきましたね。
                      私、車で357号線を使って出勤する事も多いんですが
                      中央分離帯に植栽されている菜の花が、ただいま全開!まっ黄色!で、めちゃくちゃ春をかんじております!
                      木々もよーく見ると、新芽がふき出しましたね。
                      WFSももうすぐ丸2周年です。。。。
                      ハヤイナァ

                      って感じで始まりました第三回、
                      前回でセッティングまでの事はお伝えしましたんで、今回は「録り」にいきますよ!

                      まず、前回までのセッティングが完璧か、チェックしましょう。
                      ほんで、実際に10〜20秒くらいRECします。

                      以下、この時点での確認項目

                      1:録りたいトラックに確実に録音されているか。
                      2:レベルは大丈夫か?
                      3:録り音は「まあいいか」と、言えるレベルの音色か?
                       (ここで更に欲を出して追っかけると、時間ばかりがイタズラに過ぎてテンション下がるので注意)
                      4:録音中のモニターのレベルは適切か?
                        ドラムのモニターレベルに注意してね。他のパートが聴こえないときはドラムを下げて!

                      ま、だいたいオッケーならば行きましょう!
                      デモ音源なので、「完璧を求める」のではなく、出来るだけさくさくと妥協点を見つける!これ凄い重要!
                      前回も書きましたが、完成度を求めるならば、時間とお金が解決してくれます。はい、まさに資本主義。
                      しかし、熱いパッションと気合いは、お金では買えない。まさにプライスレスw
                      あー、また脱線したwwww

                      さあ、準備はいいかな?
                      「おし、大丈夫だ!」
                      と、なりましたか?
                      あーゆーれでぃ?
                      イェイ。。。。。
                      声が小さいですね。
                      そんなんでいいんですか?
                      さあ、集中して。
                      気合いを入れて。

                      I say
                      あーゆーれでぃ?

                      You say
                      「いぇー!」
                      yeah

                      OK !

                      その気合いを込めて、レコーダーのボタンを押して、念を込めて演奏すれば、きっと素敵な思いが貴方のレコーダーに刻まれます!保証します!
                      行け!若者たちよ!行くのだぁぁぁぁぁ!


                      はい、録れましたか?
                      すっかり抜け殻になりましたか?


                      な感じで、本日の第三回の講座を修了させて頂きます。

                      次回は最終回。
                      できるだけ簡単につくる
                      「なんちゃって2MIX&なんちゃってマスタリングw」
                      ゲストも予定しておりますんで、お楽しみに!
                      ね、コスゲサ~ン

                      では、Have a nice music life!

                      いけだでした〜



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